スタッフ

企 画

大手テレビ局も大手新聞社も、拉致問題をテーマにしたドラマの企画はありましたが、何故か、劇場用映画の製作はされませんでした。
だからこそ、今、民間人の私たちの手で製作しなければならないのです。そこに北朝鮮の工作の跡が感じられるのだから・・・

上島 嘉郎

フリージャーナリスト・作家

愛媛県立松山南高等学校卒業後、フリーランスを経て元産経新聞社「月刊 正論」編集長。サンケイスポーツ編集局整理部を経て1995年退職。 その後「月刊 日本」の編集長を務め1998年に産経新聞社に復社。以後、月刊「正論」編集部担当部長、同誌編集長、別冊「正論」の編集長を兼任(統括編集長)にて歴任。2014年に産経新聞社を再度退社。 現在はフリージャーナリストとして執筆、言論活動を継続中。

西村 幸祐

評論家・批評家・作家

F1、サッカー等のスポーツを中心とした作家、ジャーナリストとしての活動を開始し、日韓ワールドカップの取材以降は拉致問題や歴史問題などに関する執筆活動を行う。雑誌『表現者』編集委員、雑誌『撃論ムック』、雑誌『JAPANISM』をそれぞれ創刊、編集長を歴任。戦略情報研究所客員研究員。一般社団法人アジア自由民主連帯協議会副会長。関東学院大学国際文化学部講師。岐阜女子大学南アジア研究センター客員教授も兼任。

野伏 翔

原作・脚本・監督

演出家・映画監督 劇団夜想会主宰 獨協大学外国語学部英語学科卒。文学座演劇研究所卒。シナリオセンター卒。(主な演劇演出作品)  「リア王」=シアターアプル 「リア王」=三越劇場 「ミュージカル セーラームーン」=ユーポート 「天国から来たチャンピオン」=シアターコクーン 「るつぼ」=紀伊国屋サザンシアター  「俺は君のためにこそ死にに行く」=靖国神社野外劇 「めぐみへの誓いー奪還―」=全国34か所

 
 
 

プロデューサー

全ては、拉致被害者の真実と苦しみ、北朝鮮の犯罪を世界の人たちに知ってほしい。そのご家族の願いから始まりました。

松村 譲裕

総合プロデューサー

拉致被害者・横田めぐみの両親である横田滋・早紀江夫妻に講演会で出会ったことをきっかけに救出運動に関わる。「日本の近現代への歴史認識や安全保障への考え方」が北朝鮮拉致問題が放置され解決しない原因であると考え、日本人が国家観を取り戻すための活動に取り組む。現在、北朝鮮に拉致された日本人を救出する秋田の会(救う会秋田)代表。特定失踪者問題調査会常務理事、株式会社村幸(東京都)、株式会社ユーランドホテル八橋(秋田県)の代表取締役社長。

永田 陽介

プロデューサー

1961年生まれ。東急系広告スタジオ、西武百貨店などの勤務をへて、ビデオソフト製作販売会社JVDで 25年以上映像の仕事に関わる。作家・村上龍氏と映画やキューバ音楽を題材にした映像、 俳優・勝新太郎氏と舞台の映像化(2018年1月に放送)などに携わる。他に書籍の出版や 音楽レーベル、ライブハウスの運営などの経験もある。 現在は独立し、映画の企画プロデューサー、映像の編集など。(社)日本映画TVプロデュ ーサー協会会員。

丸目 卓也

プロデューサー

1954年生まれ。東北新社、パイオニアLDCにて洋画買付及び劇場配給作品100本以上を担当。「宣戦布告」(石侍露堂監督)「ガッツ伝説 愛しのピットブル」(野伏翔監督)で製作プロデューサー及び映画興行全般を担当。2007年日韓合作「あなたを忘れない」(花堂純次監督)では、興行及び制作宣伝を担当。2010年公開の「アイ・アム I am.」では製作プロデューサーとして参加。2012年、「第25回東京国際映画祭」の広報宣伝プロデューサー担当。㈶MAFの理事として映像と新たな芸術の振興事業イベントを2014年より東京都美術館ほかにて毎年開催。

 
 

原作・脚本・監督&拉致問題アドバイザー

全ては、拉致被害者の真実と苦しみ、北朝鮮の犯罪を世界の人たちに知ってほしい。そのご家族の願いから始まりました。

野伏 翔

原作・脚本・監督

野伏 翔(のぶし しょう)演出家・映画監督 劇団夜想会主宰 昭和27年茨城県古河市生まれ。獨協大学外国語学部英語学科卒。文学座演劇研究所卒。シナリオセンター卒。 (主な演劇演出作品)  「リア王」滝田栄他=シアターアプル  「リア王」横内正、土屋アンナ、小松正夫他=三越劇場  「ミュージカル セーラームーン」大山アンザ他=ユーポート~全国  「天国から来たチャンピオン」藤村俊二、別所哲也、川上麻衣子他=シアターコクーン~全国  「るつぼ」荻野目慶子、山本亘他=紀伊国屋サザンシアター  「俺は君のためにこそ死にに行く」石村とも子、荒川智大他=靖国神社野外劇  「めぐみへの誓いー奪還―」原田大二郎、石村とも子他=全国34か所 (主な映画昨品)  「MUSASHI」宮内敦士、室田日出夫他  「ガッツ伝説」ガッツ石松、麻生祐未他  「初恋・夏の記憶」多岐川華子、石黒賢、竜雷太他  「とびだせ新選組」小野寺昭、新垣里沙他 

荒木 和博

拉致問題アドバイザー・特定失踪者問題調査会代表

1956年東京生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。現代コリア研究所研究部長を経て、拓殖大学海外事情研究所専任講師、助教授、2004年より教授。北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)事務局長時代より一貫して拉致問題の最前線に立ち、被害者救出のために活動を行っている。現在、特定失踪者問題調査会代表。著書に『愛し哀しき韓国よ!』『北朝鮮崩壊、日本大混乱 シミュレーションと提言』『在日韓国・朝鮮人の参政権要求を糺す 「外国人参政権」という名の虚構』『拉致 異常な国家の本質』『内なる敵をのりこえて、戦う日本へ』『日本が拉致問題を解決できない本当の理由(わけ)』『なぜ北朝鮮は崩壊しなかったのか 日本の鏡としての北朝鮮』『山本美保さん失踪事件の謎を追う 拉致問題の闇』『靖国の宴 戦って散った男たちのおとぎ話』など多数。

 
 
 

発起人

あいうえお順・敬省略

阿部 輝忠

フリーランス

安藤 哲夫

救う会宮城代表

梅原 克彦

特定失踪者問題調査会顧問、元仙台市長

 
 

菅 勇一朗

すがエンタープライズ代表

竹本 博光

救う会埼玉代表

 
 

土屋 たかゆき

国会両院記者会、やまと新聞編集長

八軒 幹夫

広島市議会議員

馬場 能久

救う会福岡元代表

 
 

松本 しぇりー

拉致被害者全員奪還救出ツイキャス主宰・MC

桝谷 政雄

ツバサ広業株式会社

森本 信二

救う会福井代表

 
 
 
 

協 力

全ては、拉致被害者の真実と苦しみ、北朝鮮の犯罪を世界の人たちに知ってほしい。そのご家族の願いから始まりました。

大阪ブルーリボンの会
映画「めぐみへの誓い」製作実現プロジェクト
映画「めぐみへの誓い」制作応援委員会